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魚社協 年輪の会報
(2006.6) |
海津正彦さんより
著書の紹介 |
TC出版ニュース
(2005.6) |
讀賣新聞
(2006.6.6) |
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毎日新聞
(2006.7.2) |
北陸中日新聞
(2006.5.24) |
「山と渓谷」9月号に
書評が載りました |
「岳人」9月号に
紹介されました |
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富山新聞
(2007.1.31) |
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<コメントありがとうございました>
☆ 美しい写真と親しみやすい文章、机の横に置いて読み返したい本です。出版にこぎつけられたお二人に敬意を表します。今後ともいろいろご指導下さい。
(富山大学 雪氷学教授 川田邦夫 様) |
☆ 佐伯様、本当に素敵な人生を過ごしていらっしゃいますね。来月で私は58才。ここの所色々悩んでおりました。御本を拝読して、勇気づけられました。
本当に本当にありがとうございました。 佐伯様の大ファン in SAN Francisco
(BANDY様より) |
☆ 今回「冬のヨセミテ渓谷(その1)」、および「(その2)」をあらためて続けて拝読いたしまして、克美様のナチュラリストとしてだけではなく、エッセイストとしても素晴らしい分才をお持ちの方であることを再認識させられました。その1を読んだ読者は、最後の数行ににじみ出ている「あの事態」に関して、いろいろと想像力をかきたてられたことでしょう。そして、1ヶ月間我慢した読者は、「あの事態」に遭遇して、ご経験豊富なご主人が冷静沈着に判断する。完全に信頼なさっておられる奥様もその判断を受け入れて、一緒に実行に移す。少ない装備を工夫して使いこなして、極寒の夜を乗り切る。朝の太陽が昇るころ、スキーを履いて満面の笑顔で白銀の世界に踊りでる、といった事の成り行きに、まるで映画を見て入るようなテンポの展開に満足した事でしょう。次は知床のお話でしょうか? これからのますますのご活躍を期待いたしております。
(小原 武彦様からのメール) |